2025年12月



(出典 YouTube)



1 ぐれ ★ :2025/12/31(水) 10:25:48.20 ID:6ZV3goue9
※12/31(水) 9:19
テレビ静岡ニュース

12月31日朝、富士山で男性が滑落する事故があり、警察の山岳遭難救助隊が救助に向かっています。

12月31日午前6時50分頃、富士山の御殿場口6合目付近で男性(30代)から「突風に煽られて滑落した」と110番通報がありました。

警察によりますと、男性はひとりで登山をしている際に200メートルほど滑落し、顔を打撲したと話しているということです。

一方で、男性が所持しているスマートフォンのバッテリー残量が少ないことから詳しい状況について聞き取れておらず、山岳遭難救助隊の隊員5人が現地に向けて出発しました。

続きは↓
また…富士山で滑落事故 30代男性「突風に煽られて…」 スマホのバッテリー残量少なく詳細な聞き取りできず 冬季閉鎖中も一昨日にも滑落で登山者が死亡する事故 https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/suttv/region/suttv-35331

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高須克弥氏宣言「早くまっちゃんをCMに起用し干していたと称されている勢力をあぶり出したい」
 美容整形外科「高須クリニック」の高須克弥院長(80)が30日夜、X(旧ツイッター)を更新。ダウンタウン松本人志を同クリニックのCMに早く起用したい…
(出典:日刊スポーツ)


高須克弥のサムネイル
高須 克弥(たかす かつや、1945年〈昭和20年〉1月22日 - )は、日本の医師(美容外科・整形外科・形成外科)。学位は医学博士(昭和大学)。僧侶・タレント・篤志家・政治活動家。タレントとしてはオールアウトに所属。正式な名前の表記は高須彌。高須クリニック・院長。…
134キロバイト (19,905 語) - 2025年11月30日 (日) 13:39

(出典 x.com)



1 冬月記者 ★ :2025/12/31(水) 08:32:10.17 ID:xOi6zQ4e9
https://news.yahoo.co.jp/articles/21d0429bbfb491acce492657a90f6063897a1c76

高須克弥氏宣言「早くまっちゃんをCMに起用し干していたと称されている勢力をあぶり出したい」


 美容整形外科「高須クリニック」の高須克弥院長(80)が30日夜、X(旧ツイッター)を更新。ダウンタウン松本人志を同クリニックのCMに早く起用したい意向を、改めて表明した。

 高須氏は19日の更新で、松本人志がBSよしもとの大みそかの緊急特番でテレビ出演することが決まったことなどを報じた記事を添付。

 「まっちゃんが地上波に帰ってくる。『提供高須クリニック』BSよしもと広告代理店に注文なう」とポスト。20日にも「次の高須クリニックCMは松本人志さんにお願いする予定です。ご理解ください」とつづっていた。

 そして30日の更新では、一部ユーザーが「高須クリニックの松本人志さんCM起用は、日本にとって大切な観測気球になります。日本の報道機関を、海外に売り飛ばそうとしている勢力がこのCM起用を批判すると思いますよ。松本人志さんを干していた勢力の正体を知るべきです」と投稿したポストを添付。

 「僕は早くまっちゃんをCMに起用して、まっちゃんを干していたと称されている勢力の正体をあぶり出したいです。早くあげたい観測気球。なう」とつづった。

 高須氏は、松本が「週刊文春」側との裁判に注力するため活動休止中だった昨年4月、Xに「僕は松ちゃんが復帰したら全力でスポンサーやります」「松ちゃんが復帰したら高須クリニックのCMに使います。約束します。僕はウソをつきません」などと宣言していた。

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岡崎 公聡(おかざき こうそう、1960年5月8日- )は、過去に芸能事務所のGMAエンタープライズ株式会社およびゴルフクラブメーカーのティーティーオー株式会社代表取締役を務めた。現在kosoという名で音楽活動を行っている。北海道釧路市出身。 2005年には、尾崎将司プロとの用品契約を結ぶ。…
3キロバイト (332 語) - 2025年12月28日 (日) 13:01

(出典 Twitter)



1 Anonymous ★ :2025/12/30(火) 12:23:06.17 ID:JHNZWG+y9
『夏の日の1993』のヒット曲で知られる男性デュオ・classのメンバーで、現在は実業家として活動する岡崎公聡氏のSNSへの投稿が波紋を呼んでいる。

「岡崎氏は12月下旬、歌手・GACKTさんへの差し入れとしてドーナツを購入しようとした際、ある店の対応に不満を抱いたというのです」(芸能記者)

 その店でドーナツ30個の用意を依頼したものの、大量注文によって他の客が購入できなくなるとして店側に断られたという岡崎氏。この後、思わぬ行動に出る。

「TikTok上に、そのドーナツ店を外から撮影しながら、『GACKTのコンサートに15個じゃ足りるわけねえだろ!』『早く潰れちまえばいいんだ、こんなドーナツ屋!』などと罵倒する動画を投稿したのです」(同前)

 さらに28日、同氏は自身のInstagramを更新し、動画で経緯を説明。

「岡崎氏は冒頭、《老害おじいちゃんでーす》と自己紹介。『僕はドーナツ屋に1時40分にお邪魔して、夕方5時頃までに30個焼いていただけませんかね?』と最初は丁寧に頼んだと振り返りつつ、それに対する店員の態度として、『帽子被った髭生やした太った店員が“無理っすね!”みたいな言い方したんで、“そこの棚にあるドーナツをいただけませんか?”と再度依頼。

 ところがその店員から、またもや『“無理っすね!次のお客が買えなくなっちゃうんで”(と断られたので)こういう問題になってるわけです』と話していました」(同前)

 つまりは、断るその言い方に納得がいかなかったという岡崎氏。また、自分に対してネットで投げかけられる暴言に対し、「どんどん来いや!ガンガン誹謗中傷してきて!楽しくて楽しくて仕方ありません!僕は余命いくばくもありませんので、いつでも付き合ってやるからどんどん言ってこい!」「カモンベイビー!」と挑発していた。

 この岡崎氏、一体どんな人物なのだろうか?

「1993年に『夏の日の1993』でデビューしたclassですが、岡崎氏はオリジナルメンバーではありません。

 もともとグループは津久井克行氏と日浦孝則氏のデュオとして活動をスタート。1996年に一度解散し、2003年に再結成されましたが、2008年に日浦氏が脱退しました。その後、津久井氏がゴルフのティーチングプロだった岡崎氏の歌声に惚れ込み、新生classとして活動をスタートさせたものの、翌2009年に津久井氏がすい臓がんで死去。以降、岡崎氏は『KOSO』名義でソロ活動を続けています」

 この差し入れ注文をめぐる、岡崎氏と店側の行き違いをどう見るべきなのか。危機管理コンサルタントはこう指摘する。

「岡崎氏は店側から謝罪があったとしながらも、不満をこうしてSNSで発信。ただ、やはり有名人が感情的な言葉を用いたことで、事態が想定以上に拡大した面は否定できません。昨今ではカスタマーハラスメントという言葉も広がりつつあり、客側の振る舞いにも厳しい目が注がれがちです。岡崎氏は“イラっ”としたのでしょうが、SNSでなんでもオープンにするべきではなかったかもしれませんね」

 Instagramのストーリーズで《まだclassです 元ではない》とつづっていた岡崎氏。天国の津久井氏は、この出来事をどのように受け止めているのだろうか。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ad19d6e71c6db60f775b06a6e4621e8847c0d768
※前スレ
『夏の日の1993』classメンバー、ドーナツ店の対応への不満投稿が大炎上「老害おじいちゃんでーす」「どんどん来いや!」批判を挑発 [Anonymous★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1767008922/

【【驚愕の開き直り】元class・岡崎公聡がドーナツ炎上後に挑発投稿「老害おじいちゃんでーす」「どんどん来いや!」】の続きを読む

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