2026年01月


「中道改革連合」手探りの選挙協力 比例復活にハードル、立民危機感 衆院選ながさき
…係性や個人的なつながりをてこに、1選挙区当たり1万~2万票あるとされる「公明票」の取り込みを図ろうとしている。立民側もそうした動きに神経をとがらす。 …
(出典:長崎新聞)



(出典 時事通信)



1 蚤の市 ★ :2026/01/31(土) 10:21:56.29 ID:+oj6ikL/9
 2月8日投開票の衆院選は、公明党支持層の動向が選挙区の勝敗を左右しそうだ。1選挙区当たり1万〜2万票とされるが、立憲民主党と中道改革連合を結成したことへの戸惑いも根強く、本来の力を発揮できるかは見えない。国民民主党の積極擁立で労働組合の支援も分散する可能性があり、中道は組織固めに躍起だ。

 「裏金事件に関わった人が公認された。自民党は反省がない」。中道の野田佳彦共同代表は30日、名古屋市で公明出身の斉藤鉄夫共同代表と並んで街頭演説。自民派閥の「政治とカネ」の問題になお厳しい視線を向ける公明支持層へアピールした。

 高水準の内閣支持率を保つ高市早苗首相(自民総裁)の電撃的な衆院解散に、立公は新党で対抗。ただ、国政選で長年対決してきたため、双方から「公明に支持者名簿を出せと迫られるのでは」「地方レベルの自民との付き合いは断ち切れない」との声が漏れる。

 序盤の各種情勢調査は「自民単独過半数の可能性」でおおむねそろい、中道は焦りを深める。安住淳共同幹事長は29日、遊説先の北海道で公明道議を訪ねて協力を要請。斉藤氏は週末、自民や日本維新の会としのぎを削る東京都の選挙区を回っててこ入れを図る方向だ。

 公示を境に公明の支持母体、*学会は中道候補を「フルスペックで支援する」(関係者)と決めたという。公明出身の全候補は比例代表各ブロックの上位で処遇された。公明関係者は、選挙区で立民出身の候補が次々に敗北すれば「公明票は『虚像』だったと見なされる」と危機感を口にした。

 中道は立民から移った前職に、国民民主が対抗馬をぶつけてきたことにも「理解できない」(野田氏)といら立つ。中道と国民民主の双方を支援する労働組合の中央組織、連合の幹部は「最近は立民と国民民主の支援者はくっきり分かれてしまった」と嘆き、組織票の分散は避けられないとの見方を示した。

 「反転攻勢、反転攻勢、反転攻勢。戦い切った者が勝つ」。斉藤氏は30日、名古屋市で声を張り上げ巻き返しを誓った。


時事通信 政治部2026年01月31日07時10分配信
https://www.jiji.com/jc/article?k=2026013001182&g=pol

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(出典 心理とスピリチュアルの専門家 井上直哉オフィシャルサイト)



1 ネギうどん ★ :2026/01/31(土) 12:55:53.14 ID:ImSjvZlj9
あまりにも酷い映像だった。怒りと恐怖、そして被害者の痛々しさに、直視できず目を背けた人も少なくないはずだ。
1月30日16時、X上で公開された学校いじめ暴行映像は、瞬く間に拡散し、社会的な怒りを一気に噴出させた。女子生徒に土下座を強要し、抵抗できない状態で男子生徒が顔面を蹴り続ける。その後も続く嘲笑と笑い声が、完全に常軌を逸脱した集団リンチの現実を突きつけている。

DEATHDOL NOTEが投下した偏差値???という爆弾

動画を公開したのは、XユーザーのDEATHDOL NOTE(アカウント名@deathdolnote)だ。

同アカウントは「偏差値???」と題したシリーズで学校内いじめを暴露しており、今回の???は、常軌を逸した内容であることを示す記号として機能している。

「過去一レベルで胸*の悪い事件です。 調査をお願いいたします。」とポスト。
投稿直後からタイムラインは一変した。「これは犯罪」「完全にアウト」「いじめという言葉で逃がすな」といった投稿が雪崩のように流れ、引用、リポストが連鎖的に増殖。

炎上は一過性のものではなく、時間とともに規模を拡大している。
動画には暴力と嘲笑が生のまま記録されている。その生々しさこそが、視聴者の怒りを決定的なものにした。

この事態を受け、福島民友新聞の取材に市教委は「動画が拡散されていることは把握している」としている。暴行現場となった中学校の校長は「警察で捜査中と把握している。捜査に協力している段階」と話した。

女子生徒に土下座強要、男子生徒が顔面蹴り

映像に映し出されているのは、もはや「いじめ」という言葉では説明できない集団リンチの瞬間だ。
枯草と砂にまみれた女子生徒は複数人に囲まれ、土下座を強要される。友人とのトラブルについて「自分が悪い」と謝罪しているが完全に逃げ場を失った状態だった。
しかし謝罪だけでは終わらなかった。直後、人物の1人が「そのまま*ばいいじゃん」と吐き捨て、女子生徒の顔面を蹴る。倒れても、抵抗できなくても、暴行は止まらない。顔面への蹴り、頭部を靴で何度も押し付ける様子が記録されている。その後も目が開かなくなるほど殴られており、被害者の物とされるスマートフォンを壊した写真も上げられた。

拡散が進むにつれ、視聴者は一緒に上げられた写真の細部にも注目し始めた。特に指摘が相次いでいるのが、足にタトゥーが入っている人物の存在だ。

「中学生に見えない」「全員が未成年とは限らない」といった声が噴出し、暴行に関与した人物の年齢構成そのものに疑問が投げかけられている。
さらに議論を呼んでいるのが、顔面を蹴った人物の特定だ。
映像を精査した一部ユーザーからは、「蹴った人物がスマホを持っている」「指先に水色のネイルのようなものが見える」との指摘が相次いでいる。この点から、「顔を蹴ったのは男子生徒ではなく、女性の可能性もあるのではないか」という見方も浮上している。
従来の「男子生徒が暴行した」という単純な構図では説明しきれない可能性が出てきたことで、怒りはさらに増幅した。

現時点で、暴行の主体が誰なのか、全員が未成年なのか、性別や年齢構成は明らかになっていない。ただし確実なのは、複数人が関与し、土下座を強要し、抵抗不能な相手の顔面を蹴るという行為が行われたという事実だ。
断定できない情報が残されたまま拡散が続くことで、憶測と特定が加速し、炎上は新たな段階に突入している。

暴行後も止まらない嘲笑と集団リンチ構造
映像が真に衝撃的なのは、暴行そのものが終わった後の場面だ。
加害者側の男女複数人が集まり、腫れ上がった被害女子生徒の顔写真を囲みながら、

「パンパンやないかーい」「これ、俺やったんだよ」「エグッ」と声を上げて笑い合う。そこには反省や恐怖は一切見られず、むしろ暴行をやり遂げた達成感すら漂っている。

続きはソースで
https://coki.jp/article/column/67681/

https://x.com/i/status/2017130659928822158
https://pbs.twimg.com/media/G_5Jlb8bUAUkLv6?format=jpg&name=large
https://pbs.twimg.com/media/G_5Jlb9bUAMhrit?format=jpg&name=large
https://pbs.twimg.com/media/G_5JlcWbEAA_K5K?format=jpg&name=large

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(出典 my10.jp)



1 少考さん ★ :2026/01/31(土) 08:43:17.41 ID:x6OQOApq9
佐賀市に佐賀県内初のモスク計画 イスラム教徒の祈りの場 2団体、地元説明会で共生模索 | 佐賀新聞

2026/01/31 08:15

 佐賀県で初めてのモスク(イスラム教礼拝所)を設置する計画が、佐賀市内の2カ所で進んでいる。(略)

※全文はソースで
https://www.saga-s.co.jp/articles/-/1641789

【【モスク】佐賀市に『県内初モスク計画』イスラム教徒の祈りの場 2団体、地元説明会で共生模索】の続きを読む

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