2026年05月



(出典 gahag.net)



1 蚤の市 ★ :2026/05/28(木) 07:57:46.30 ID:n8gHtKux9
外国為替市場で円相場が緩やかに下値を探っている。27日の海外市では一時1ドル=159円50銭台と4月30日以来の安値をつけた。日本政府による円買い為替介入への警戒感があるだけに円を押し下げようとする動きは目立たない一方、日米などの株高で投資家心理が上向いているため、円を「調達通貨」とし、為替リスクをとってドルなどに振り向ける「円キャリー取引」が途切れずに出ている。日銀の利上げ観測や長期金利の上...(以下有料版で,残り1130文字)


日本経済新聞 2026年5月28日 7:23
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOFL280420Y6A520C2000000/

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「温厚そうないい人なのに」巨人・阿部前監督の逮捕騒動 浦和の地元住民は困惑…それでも生涯年俸は約40億で退任後の生活は“安泰”
…5月25日、読売巨人軍の阿部慎之助前監督が暴行の疑いで逮捕され、プロ野球界のみならず、日本中が騒然となった。 報道によれば、同日、阿部の18歳の長女…
(出典:女性自身)



(出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)



1 冬月記者 ★ :2026/05/28(木) 09:09:38.92 ID:kflrd47E9
https://news.yahoo.co.jp/articles/d5137a318636dd09a80e962760e567035b1debae

「阿部さん宅から男性の叫び声」巨人・阿部慎之助前監督が“18歳長女への暴行”容疑で逮捕された経緯

 大使館が立ち並ぶ都内屈指の高級住宅街。

  5月25日夜、重厚な壁に囲まれた地上2階、地下1階のメゾネットタイプの室内に静寂を破る怒号が響いた。

 身長180センチ、筋骨隆々の大男が18歳の華奢な少女の襟元を掴み、投げ飛ばす――。広がっていたのは、恐怖の光景だった。


「お父さんから暴行を受けました」

 身体を竦ませた少女が児童相談所に連絡したのは、午後7時のことだ。約10分後、事態を重く見た担当者が110番通報。目撃者の住民が明*。

「阿部さんの家から男性の叫び声が聞こえたと思ったら、そのうち家の裏にある窓が閉められたのです。夜8時頃、パトランプを点灯させ、サイレンを鳴らしたパトカーが到着し、家の中に警察官が入っていくのを見ました」

 閑静な住宅街に佇む低層マンションは、瞬く間に喧しい雰囲気に包まれた。

 その後、長女に対する暴行容疑で現行犯逮捕された「お父さん」こそ、読売巨人軍の阿部慎之助監督(47)だった。


「言い返してきてカッとなった」

 逮捕後、意気消沈した阿部は容疑を認め、次のように供述したという。

「姉妹で喧嘩しているところを『静かにしろ』と言ったら、言い返してきてカッとなった」

15歳の次女と妻が一部始終を目撃
 捜査関係者が補足する。

「部屋には15歳の次女と妻もいて一部始終を目撃していました。当時、阿部は酒が入っていましたが、長女に怪我はなかったため、傷害容疑ではなく暴行容疑での逮捕となった。渋谷署から釈放され、黒塗りのハイヤーで署を後にしたのは約5時間後。翌26日0時10分頃のことでした」

 娘にとっても、父の逮捕はショックだったようだ。

「暴行を受けた長女は、その場でチャットGPTに相談。すると、『児童相談所に電話するように』との結果が出たそうです。ただ、今は『こんなに大ごとになると思わなかった』と、戸惑いの心境を吐露しています」(同前)

 折しも、5月26日からはパ・リーグとの交流戦が開始された。24日の阪神戦で敗れた巨人は、今季ワーストとなる四連敗を記録。逮捕された25日は、休養日だった。

「阿部監督は『しっかりフレッシュな形で来てもらえれば』と選手に奮起を促した矢先だったのですが……」(スポーツ紙記者)

 現役のプロ野球の監督が暴行で逮捕された前代未聞の大事件。球界の盟主たる巨人軍のトップは、なぜ家庭内暴力に及んだのか。

 この続きでは、阿部と家族の関係のほか、▶︎巨人が問題視したアイドル女優との泥沼不倫&音声、▶︎ 松井、由伸でもない…後任監督に急浮上した「神様」、▶︎ダルも苦言「才能をつぶす」時代遅れのスパルタ指導などを詳しく報じている。記事の全文は5月27日(水)12時配信の「 週刊文春 電子版 」および28日(木)発売の「週刊文春」で読むことができる。

「週刊文春」編集部/週刊文春 2026年6月4日号


前スレ
https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/mnewsplus/1779913663/

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「ただの親子ゲンカ」立川志らく、阿部前監督を擁護し波紋…中畑清氏の“しつけ美談”も親子関係めぐる論争勃発
…す声も出ている。  そして27日、「スポニチアネックス」が巨人OB会長の中畑清氏のコメント全文を掲載したことで、議論はさらに加速する。中畑氏は文章の最…
(出典:SmartFLASH)


中畑清のサムネイル
中畑 (なかはた きよし、1954年〈昭和29年〉1月6日 - )は、福島県西白河郡矢吹町出身の元プロ野球選手(内野手、右投右打)、野球解説者・野球評論家、タレント。 愛称は絶好調男、大将、燃える男、ヤッターマン。 1980年代の読売ジャイアンツの中心打者として活躍し、労働組合日本プロ野球選手会初代会長を務めた。…
82キロバイト (11,540 語) – 2026年5月25日 (月) 11:10

1 ネギうどん ★ :2026/05/28(木) 11:28:17.21 ID:SMZFYODU9
 日本中に衝撃が走った、読売ジャイアンツの阿部慎之助前監督の現行犯逮捕と電撃辞任。この事件をめぐり、今、多くの著名人が声を上げている。

(略)

 そして27日、「スポニチアネックス」が巨人OB会長の中畑清氏のコメント全文を掲載したことで、議論はさらに加速する。中畑氏は文章の最後で、自身の家族にまつわるエピソードをこう記した。

《私は反抗期の娘の尻を「ごめんなさい」と謝るまで叩き続けたことがある。今では許されないことかもしれないけど、私なりの教育だった。妻に先立たれて14年、今はその娘家族と一緒に暮らしている。あの時があってよかった。阿部慎之助家も絶対やり直せると思っている。》

「阿部前監督を擁護するつもりで、自分と娘とのことを明かしたのでしょうが、この中畑さんの発言にも賛否両論の声がSNS上を賑わせています。今回の逮捕で、阿部前監督は職を失っていますが、そこまでの事態だったのかという点が議論になるとともに、昭和世代と令和世代では、親子関係のスタンスの違いや価値観の違いが浮き彫りになっているような印象です」(同前)

 中畑氏は阿部氏を励ましたかったはずだが、この内容も波紋を広げているようだ。X上では、

《これ美談で良いの?》

 といった疑問の声とともに、

《過去のエピソード披露は気の毒な阿部に共感してるってことだし、中畑の世代ならありふれた話。》

 といった擁護の声も上がっていた。

 阿部氏がユニフォームを脱いだとはいえ、騒動は収まるどころか、「理想の親子関係」「暴力としつけの境界」をめぐる国民的議論へと発展しつつある。

全文はソースで
https://smart-flash.jp/entertainment/entertainment-news/410137/

【【論争】中畑清氏「私は反抗期の娘の尻を、謝るまで叩き続けたことがある」「あの時があってよかった」 “しつけ美談”に論争勃発】の続きを読む

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