【子育て・子ども】


ママ友ゼロ、20年で6%から半数に急増「1人でいること悪くない」
 ママ友との関係に悩んでいる人は、少なくありません。どうすればもっと楽につきあえるのでしょう。東京未来大学こども心理学部教授の藤後悦子さんに聞きまし…
(出典:朝日新聞)


マママウンティング、ママピラミッドなどと呼ばれている。ママの間でも夫がどのような職業に就いており、どれだけの収入であるかやどのような家庭環境であるか、などでママの間で格差(ママカースト)が発生している。 ママの付き合い、「ママランチ」「ママお茶会」などが定期的に開催されていて、近況報告などをしあう。…
2キロバイト (354 語) - 2024年5月17日 (金) 23:32

(出典 思わず「お手本にしたい!」と感じたママ友の言動…慕われるママたちの特徴は? | kufura(クフラ)小学館公式)



1 煮卵 ★ :2025/11/17(月) 09:17:29.50 ID:YPxia2889
 ママ友との関係に悩んでいる人は、少なくありません。どうすればもっと楽につきあえるのでしょう。東京未来大学こども心理学部教授の藤後悦子さんに聞きました。

 学生時代からの友人や職場の友人の場合、ある程度、方向性や価値観が似ていますよね。でも「ママ友」は年齢一つ取っても、20代から50代まで幅広く、多様性があります。経済的格差によるライフスタイルの違いも大きいです。

 大人同士だけなら「ちょっと合わないな」と感じたら離れていけばいいですが、子ども同士の仲がいい場合はそうもいきません。

 第一生命経済研究所の調査によると、20年前は「ママ友がゼロ」はわずか約6%しかいませんでしたが、最近は約半数にまで増えています。

 背景には、共働きが増え、職場や趣味の場など、家庭以外の別のコミュニティーを持つ人が増えたことがあると思います。さらにオンライン上のつながりが日常化し、SNSやAIを活用して相談したり情報を収集したりする人も多くなっています。

 ママ友というと、「ボスママ」「マウント」といった言葉も出ますが、受験やスポーツチームなど、成果主義で競争をあおるような集団においては、優秀な子どもを持つ親がある程度、力を持つという構造はあり得ます。

 以前、担当した研究では、子どもがどう評価されているのか、半数以上の親が気にしていました。子どもの評価が、親としての自尊心や「親としてどう見られるか」という評価につながってしまうのだと思います。

 また高級住宅地など、似たような価値観や生活水準の家庭が集まっているような地域では、学歴や夫の職業、勤務先といった情報にすごく敏感になりがちで、それが無意識に親の序列意識や比較のもとになってしまうこともあります。

 ママ友とつきあう上でストレスをためないようにするには、「親しくなれたらラッキー」ぐらいに思うことだと思います。現在は、「親友を求めすぎる人」と、「まったくいらない」という人と、両極端に分かれている気がします。

 ママ友と言っても、あいさつはする人、情報共有ができる人など、いろいろな種類のママ友がいていいと思います。時間を経るにつれ、気が合う人となら、もしかしたら生涯の友になれるかもしれません。

 加えて、ママ友とだけでなく、例えば地域のラジオ体操など、子どもと一緒にかかわれるコミュニティーをほかにも持っていると、心理的な安心感につながります。こうした場は、思春期以降、どこでも成果ばかりを求められるようになりがちな子どもたちにとっても、大事な場になるでしょう。

 また、ママ友ができなくても、自分を責めないで欲しいです。「一人でいること」も悪いことではなく、自分のペースや考えを大切にする健全な自律性の表れでもあります。大切なのは友達の数ではなく、周囲に安心できる人が一人でもいるかではないでしょうか。

 カウンセラーといった専門職や、グループが仲良くなるのを助けるファシリテーターがいる子育て支援の場所を活用するのも一つの手です。

 最初から深く関われる人を求めるのではなく、少しずつ、顔を合わせたり、時間を重ねたりする中で、人は仲良くなっていくのだと思います。(編集委員・岡崎明子、益田暢子)

[朝日新聞]
2025/11/16(日) 11:00
https://news.yahoo.co.jp/articles/9b5044e849eb8c27b9f938445f85f7702c3eee7a

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「母親やめます」投稿が話題 EXIT兼近“親であることの義務感”言及「父親になりたがらない人も増えている」
…我慢の構造”に言及した。  この日の放送では、SNSで話題を集めた「母親やめます」という投稿を取り上げ、「もう母親なんてやめたいと思っちゃダメですか?…
(出典:ENCOUNT)


兼近 大樹(かねちか だいき、1991年〈平成3年〉5月11日 - )は、日本のお笑いタレント、歌手、俳優。お笑いコンビ・EXITのボケ担当。相方はりんたろー。。立ち位置は向かって右。愛称は、かねちー。北海道札幌市北区新川出身。吉本興業(東京本社)所属。身長172cm、体重60kg、血液型はO型。…
23キロバイト (2,934 語) - 2025年9月6日 (土) 06:08

(出典 「高齢者でもEXITを推して大丈夫?」兼近大樹がスカッと解決 | Narinari.com)



1 冬月記者 ★ :2025/11/08(土) 13:51:03.99 ID:/i7OtZTE9
https://news.yahoo.co.jp/articles/1bacc4d8ab3df8878b6a0f26201985d0a11d9178

SNSの「母親やめます」投稿に賛否の声、EXIT・兼近大樹「若者は親になりたがらない人も増えている」<ABEMA Prime>


 EXITが木曜MCを務めるニュース番組「ABEMA Prime」(毎週月~金曜夜9:00-11:00 ABEMA NEWSチャンネル)の11月6日の放送では、SNSで話題を集めた「母親やめます」という投稿を取り上げ、「もう母親なんてやめたいと思っちゃダメですか?」をテーマに議論した。


■現代の育児観に根付く“我慢の構造”

 「母親をやめたい」と打ち明けた投稿には共感とともに批判も多く寄せられ、子育てに追い詰められた母親たちが抱える現実に、スタジオでは“親であることの義務感”や“社会の視線”について多角的な意見が交わされた。

 番組MCを務めるEXITの兼近大樹は「個人的になんですけど」と前置きし、「『父親やめたい』も同じように批判を受けると思う。これってやっぱり義務化しているせいだと思う。だから少子化も進んじゃってるのかな」と指摘。

「『仕事やめたい』って言っても、“人に迷惑がかかるだろ”とか“ちゃんとやり抜けよ”って批判がくると思うけど、『タレントやめたい』って言った場合“どうぞ、どうぞ”なんですよ。これって羨ましがられているからだと思う」と分析した。

その上で「母親とか父親って、今羨ましがられてないと思う。『私は我慢できた、なんでお前は辞めちゃうんだ』って、“私はやったのに感”がすごい全体に流れていて、だからこそ今の若者は母親とか父親になりたがらない人も増えている」と、現代の育児観に根付く“我慢の構造”を指摘。

 「本来羨ましいものであった方がいいはずなのに…羨ましくないことをみんな我慢してやってるから批判が出る」と持論を語った。


 さらに、兼近は自身の経験にも触れ、「僕のお母さんの場合、母親としてはもしかしたらあんまりやってなかったのかもしれないけど、めちゃめちゃ働いていた。寝る間も惜しんで働いている姿を見て、かっけぇなって、お母さんってすげぇなって受け取り方だった」と回顧。

 「親としていろんな角度があると思う。いろんな受け取り方をしていい」と述べ、家庭や子育ての多様な形を受け入れる大切さを強調した。

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足をかけたらボルトが…公園で遊具のはしごが外れて30代男性が約1.5mの高さから転落 デッキで腰などを打つケガ
 愛知県弥富市の「海南こどもの国」で11月8日、木製遊具のはしごが外れ、30代の男性が落下してケガをしました。はしごを固定するボルトの老朽化が、原因とみられています。
(出典:0:53)


海南こどもの国のサムネイル
海南こどもの国(かいなんこどものくに)は、愛知県弥富市にある県立の児童遊園である。指定管理者の公益財団法人愛知公園協会が管理・運営を行っている。 1985年(昭和60年)10月6日に当時の海部郡十四山村(現・弥富市)に開園。面積は約10万m2で海抜0メートル地帯にある。現在は、指定管理者として財団…
5キロバイト (447 語) - 2025年5月7日 (水) 10:17

(出典 海南こどもの国(愛知県弥富市)|公園専門メディアPARKFUL)





1 ぐれ ★ :2025/11/10(月) 08:15:39.96 ID:oBLGIsDW9
※11/9(日) 22:02
東海テレビ

 愛知県弥富市の「海南こどもの国」で11月8日、木製遊具のはしごが外れ、30代の男性が落下してケガをしました。はしごを固定するボルトの老朽化が、原因とみられています。  愛知県によりますと、弥富市の「海南こどもの国」で8日午後、子供と一緒に訪れていた30代の男性が木製の遊具のはしごに足をかけたところ、はしごが外れ、およそ1.5メートル下のデッキに転落しました。  男性は腰などをうつケガをしましたが、自力で帰宅したということです。  この遊具は1985年の開園時からあり、はしごを固定するボルトが老朽化し、外れたとみられています。

続きは↓
足をかけたらボルトが…公園で遊具のはしごが外れて30代男性が約1.5mの高さから転落 デッキで腰を打つケガ https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/tokaitv/nation/tokaitv-20251109-2202-43278

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