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金ロー『おおかみこどもの雨と雪』に「花拒否祭り」が勃発!?公式SNSが明かした“設定”に現代女性から「キャリア犠牲の美化やめて」猛批判か
…『おおかみこどもの雨と雪』13年を経て噴出した現代女性の“拒否感” 日本テレビ系「金曜ロードショー」で2025年11月7日に放送された細田守監督のア…
(出典:LASISA)


おおかみこどもの雨と雪のサムネイル
おおかみこども』(おおかみこどもあめゆき)は、スタジオ地図制作日本アニメーション映画。 細田守監督による長編オリジナル作品第2作である。細田は本作で初めて自ら脚本も手がけた。物語は主人公である19歳女子大学生おおかみとこ」出会いから、恋愛、結婚、出産、子育て、そして二…
59キロバイト (8,428 語) - 2025年11月8日 (土) 23:36

(出典 【明日の金ロー】製作当時の監督の”変化”が作品ににじみ出ている「おおかみこどもの雨と雪」|au Webポータル芸能ニュース)



1 muffin ★ :2025/11/10(月) 18:38:42.75 ID:ImGPrGsp9
https://news.yahoo.co.jp/articles/f71063078f8baebe080a2f7ec32d7a2c63dd7778
11/10(月) 15:20

日本テレビ系「金曜ロードショー」で2025年11月7日に放送された細田守監督のアニメ映画『おおかみこどもの雨と雪』が、公式投稿をきっかけに過去13年間になかった「拒否感」の声が殺到しました。

主人公・花(一橋大学中退→狼との恋愛→妊娠→シングルマザー)の生き方に対し、女性視聴者を中心に「キャリア犠牲の美化は嫌悪」「親不孝すぎ」とする声が殺到しました。X(旧Twitter)では関連投稿が1675万回以上閲覧され、コメントの多くが批判コメントとなるほどの事態となっています。なぜ今、主人公・花への批判が爆発したのでしょうか?

問題の発端は、金曜ロードショー公式アカウントが放送前に投稿した花の学歴に関する「裏話」です。

「花が通っている大学のモデルは東京都国立市にある一橋大学です。身寄りがなくアルバイトで生計をたてている花ならば授業料の安い国立に通っているはずという監督の想像から選ばれたそうです」

この「一橋大学モデル」を無邪気に紹介する公式投稿が、高学歴志向の女性層や、現実のキャリアと子育ての両立に苦しむ層の怒りのスイッチを押し、過去のモヤモヤを一気に噴出させるトリガーとなりました。

過去は「ダメ母」程度の指摘が主流でしたが、2025年は「老後不安」「毒親論」といった現代社会の問題と結びつき、批判が圧倒的に増幅しました。

一つ目は、エリート学歴中退の「犠牲の美化」を批判する声。 「一橋大学まで行って妊娠中退→狼と子作りって、女性のキャリアを犠牲にする美化キモい」「国立大エリートが人生投げ捨てて田舎暮らし? 親に投資してもらった恩を無視した親不孝すぎる選択」といった反発の声が上がっています。

二つ目は、無計画さと「毒親」という厳しい認定への拒否感。避妊なしでの連続妊娠、病院に行かない自宅出産など、花の無計画な行動が厳しく断罪されています。「避妊なし連続妊娠→児相案件なのにハッピーエンドって無計画すぎ」 「夫の面影を重ねた息子だけ可愛がって娘放置。日本の女親のグロい部分を映像化してる」などの意見が見られました。

続きはソースをご覧ください

前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1762757666/

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「妻」という呼び方は失礼?田嶋陽子氏「変な言葉」「腹立たしい」 黒岩里奈氏と考える“政治家の妻”問題
 “政治家・安野貴博の妻”として注目を集めた文芸編集者の黒岩里奈氏だが、この「妻」という呼び方について、女性学研究者の田嶋陽子氏は「失礼だ」「腹立たしい」と提言する。
(出典:ABEMA TIMES)


田嶋 陽子(たじま ようこ、1941年(昭和16年)4月6日 - )は、日本の女性学研究家、英文学者、政治家、タレント、歌手。大学院博士課程単位取得満期退学(公式サイトでは修了)。1990年代以降に日本で活躍したフェミニスト。 参議院議員、法政大学教授などを歴任。 1941年岡山県浅口郡鴨方町(現・浅口市)生まれ。…
28キロバイト (3,930 語) - 2025年5月10日 (土) 19:47

(出典 books.bunshun.jp)



1 冬月記者 ★ :2025/11/06(木) 00:14:19.61 ID:STV9S/J39
https://news.yahoo.co.jp/articles/a1a691607b84d6a81ce92c3d14cd867bb1ef2888


 “政治家・安野貴博の妻”として注目を集めた文芸編集者の黒岩里奈氏だが、この「妻」という呼び方について、女性学研究者の田嶋陽子氏は「失礼だ」「腹立たしい」と提言する。

 黒岩氏自身は“政治家の妻”という見られ方について「意外だった」とした上で、「『妻』というよりは『チームみらい』、『チーム安野』の一員という感覚でいたため、『私は政治家の妻なんだ』と、後から気づいたという感覚が強い」と語った。

 田嶋氏はこの「妻」という呼び方について、以下のように見解を示す。

「『妻』という言葉は変な言葉だ。妻は刺身のツマで、何かの端っこみたい。人間の相手を妻と呼ぶのは失礼」(田嶋陽子氏、以下同)

 ではどのような呼び方をすべきだろうか。田嶋氏は以下のように語る。

「今はパートナーと呼ぶ。英語を使わなければならないのは日本語にないからだ。『同伴者』や『連れ合い』も変だ。『妻』は簡潔な表現が日本にはなく、性別役割分業で女は2級市民にされている。それをそのまま法律でも『妻』としているのは失礼だ。ちゃんと言葉作れよと」

 「協力者として立派な活動をしているのに、『妻』でガクンと下げられた感じがとても頭にきた。非常に腹立たしい」


前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1762334933/

【【女性】田嶋陽子氏『妻』という呼び方に失礼だと憤慨「刺身のツマで、何かの端っこみたい」「ちゃんと言葉作れよ」】の続きを読む



(出典 【シングルマザーの恋愛#25】「それとも…」の言葉に期待した結果、まさかの… | Domani)



1 おっさん友の会 ★ :2025/10/09(木) 11:03:58.56 ID:Y1a6q3E09
あるシングルマザーが、自身のX(旧Twitter)アカウントに投稿したエピソードが、ネット上で激しい議論を巻き起こしています。
投稿内容は、高校生になる息子に彼氏ができたことをオープンに報告したところ、息子から「いい年してやめろ、気持ち悪い」と強い拒否反応を示されたというものです。

この母親の投稿に対し、別のユーザーが「当たり前。思春期の子どもは母親の女の部分なんて知りたくないに決まってる。デリカシーなさすぎる」とコメント。
この批判的な意見が、なんと11万もの「いいね」を獲得したことで、一連のやりとりは瞬く間に拡散しました。
この事態は、シングルマザーの恋愛の自由、そして親子間のコミュニケーションのあり方について、社会の複雑な価値観を浮き彫りにしています。

「デリカシー不足」か「幸福追求の権利」か…SNSで二分する意見
 この話題に対するSNS上の反応は、主に二つの立場に分かれ、賛否両論が激しく交錯しました。

 批判コメントに共感を示すユーザーの多くは、思春期の子どもの心理への理解を最優先すべきだと主張しています。
特に高校生男子にとって、母親の恋愛は「母親=女性」という現実を突きつけられることであり、心理的な抵抗感が生じるのは自然な反応だとされています。

具体的には、母親側の「デリカシー不足」を強く指摘する声が多く集まりました。
恋愛自体は自由であるものの、思春期の子どもに伝えるタイミングや方法に気配りが欠けているというのです。
子どものプライベートな部分を知ることに抵抗があるのは普通であり、オープンな報告は子どもに負担をかけるという意見や
親子の関係であっても、一定のプライバシーの境界を保つべきだという声が目立ちました。過度なオープンさが子どもの感情を無視していると感じるユーザーが多いことが、11万「いいね」という数字に表れています。

【中略】

背景に潜む「母親」への社会的な期待と偏見
 このやり取りがこれほど大きな注目を集めた背景には、シングルマザーの恋愛や再婚に対する、日本社会の根強い価値観が関係しています。

 日本では、シングルマザーに対して「子どもを優先すべき」「母親は恋愛よりも育児に専念すべき」といった保守的な見方が依然として存在しており、今回の議論は、「母親」という役割に対する社会の強い期待や偏見が、いまだ色濃く残っていることを示しています。特に批判コメントの「デリカシーなさすぎる」という強い表現が多くの共感を集めたのは、自身の経験や潜在的な価値観と感情的に共鳴したユーザーが多かったためと考えられます。


https://news.yahoo.co.jp/articles/97f6cd85f1c9ca2fee139eadb05d87437a073a04

【【シングルマザー】「いい年してやめろ気持ち悪い」母の恋愛報告を息子が拒絶…「母親の女の部分なんて知りたくない」が11万いいね】の続きを読む

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