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「国民を馬鹿にしている」玉川徹 参院選高投票率への“苦言”に疑問の声続出
…7月21日、朝の情報番組『羽鳥慎一モーニングショー』(テレビ朝日系)に生出演した玉川徹(62)の発言が波紋を呼んでいる。 玉川といえば、1989年にテレビ朝日…
(出典:女性自身)


玉川 (たまかわ とおる、1963年7月 - )は、日本のコメンテーター、ジャーナリスト。『羽鳥慎一モーニングショー』のレギュラーコメンテーター。かつてはテレビ朝日報道局の局員として後述する前身番組でリポーターやディレクターを務めていた。 宮城県柴田郡大河原町出身。1982年宮城県仙台第二高等学校…
37キロバイト (5,113 語) - 2025年7月17日 (木) 09:33

(出典 玉川徹のテレ朝の経歴や学歴がヤバい!結婚・離婚歴と女医との熱愛! | ネタチェック)


高投票率の裏には、玉川氏が言うようにSNSを通じて政治に目覚めた若者たちがいることが伺えます。
今後の政治や選挙、政策内容にも影響を与えることになるでしょう。

1 鉄チーズ烏 ★ :2025/07/21(月) 16:00:15.97 ID:i8GefIa69
7/21(月) 12:30配信 日刊スポーツ
https://news.yahoo.co.jp/articles/2de3a05c31b6322e8b3cabccb8b3803022c15c23

 元テレビ朝日社員の玉川徹氏(62)が21日、テレビ朝日系「羽鳥慎一モーニングショー」(月~金曜午前8時)に生出演。投票率が上がった参院選について「投票率が上がるのはいままではいいことだと思っていたけど、果たしてどうだろう」と、疑問を投げかけた。

 玉川氏は「投票率なんですけど、今回上がってるんですよ。6・47%も上がっているんですね。参院選に関して言うと、平成19年(2007年)あたりからずーっと右肩下がりで下がってきている。今回、その(下がる前の)レベルに戻ってるんです。昭和でも参院選58%くらいのことある。そのレベルに戻った。これはなんだと考えないといけない」と、急激に投票率が上がった今回の参院選について、問題を提起。「ここ10年くらい、選挙に行かなくなった人、そういう人が行ったんですね。今回。誰が行ったんだろうということは分析しないといけないと思うんです」と語った。

 投票率が上がった理由はまだ詳細は不明だが、玉川氏は「(評論家の)古谷経衡さんがずーっと最近分析している話を聞いていて僕もなるほどと思ったんですけど」と紹介した上で「いままで、選挙にぜんぜん興味が無い人、選挙どころか、政治に興味ない人、さっき(番組の)VTRの中で、参政党に投票した人の話も、『いままで興味なかったんだけど』という人が「たまたまSNS見てたらショート動画を見て』そこで触れて、ということなんですよね」と参政党支持者の発言と古谷氏の分析の共通点を指摘した。

 続けて「だから、今までと全然違うのは、選挙に行く人という人は、政治とか選挙に関しての基本知識を持っている人が行っていたんですよ。それで大体5割くらいの人が行っているという。ところが、まったく今までそういうものがない、学校だって教えないわけですから、近現代史教えないんだから。だからそういう風なことさえ知らない、与党と野党がどうなっているかも知らない、そういう人が、SNSで初めてふれて、アルゴリズムで飛んできた、そういうふうな情報に触れて、そこに感化されて、行動を起こしたという人が相当数いるということなんですよね」と、今回の参院選のSNSの影響と、投票行動の変化について、推察した。

 玉川氏は、こういった経緯で投票率が押し上げているとしたら、それが「社会にどんな影響を与えるかというのは僕ちょっと分からないですね。未知数」と言及。「いままでは投票率上がるいいことだと思っていたけど、果たしてどうだろうと。これからの日本を考えた時にというか。10年後に振り返った時に。ていう風な感じを僕は思っているんで、比例の投票っていうのは分析したいところです」と語った。

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参政党新人の初鹿野裕樹氏、大接戦制し21日午前4時すぎに万歳 参院選神奈川選挙区
…開票の参院選神奈川選挙区(改選数4)で4議席目に入ったのは参政党新人の初鹿野裕樹氏(48)。鎌倉市内にある事務所に歓声が起こったのは午前4時ごろだった。
(出典:産経新聞)


初鹿野裕樹(はじかの ひろき、1977年〈昭和52年〉7月6日 - )は日本の政治家、参議院議員(1期)。元警察官。 1977年神奈川県横須賀市に生まれる。東海大学体育学部卒業。2000年から2020年まで警視庁で、柔道、逮捕術、拳銃指導者を務めた。2024年、第50回衆議院議員総選挙に神奈川11区から参政党公認で立候補、落選した。…
4キロバイト (365 語) - 2025年7月20日 (日) 23:57
初鹿野裕樹氏の当選が確実になりました。
元警察官という経歴を持つ彼が神奈川の代表としてどのような政策を実現していくのか、非常に楽しみです。

1 どどん ★ :2025/07/21(月) 05:19:26.81 ID:Bij598J29
【参院選】参政・初鹿野裕樹氏(48)が神奈川選挙区で当選確実。新人。元警察官。

https://news.yahoo.co.jp/articles/cfccd1df913bb36cf5ba9f5a633b9ecc9e715bd5

【【参政党】神奈川選挙区『初鹿野裕樹氏』接戦を制し早朝当確!徹夜組の歓喜の叫び響く!ネットはお祭り騒ぎ状態にwwww】の続きを読む


参政党(さんせいとう、英: Party of Do It Yourself、略称: 参政)は、日本の極右政党。2020年4月に神谷宗幣を中心に結党され、2022年の参院選で約177万票を集めて神谷が比例区から当選し国政政党となった。2024年の衆院選では比例で3議席を獲得し、地方議員は140人以上、全国に支部を展開している。…
375キロバイト (47,906 語) - 2025年7月3日 (木) 11:20

(出典 sanseito.jp)


この度の神谷代表の発言は、私たちが直面している社会問題に対する鋭い指摘だと思います。
反日的な行動をする一部の日本人に対して立ち向かう姿勢は、私たちが共に考え、議論すべきテーマです。
歴史を直視し、文化や国に対する理解を深めることが、未来への希望につながるはずです。

1 Hitzeschleier ★ :2025/07/18(金) 12:21:47.99 ID:kpd4mPcE9
https://www.sankei.com/article/20250718-YGBEMIZG7RHSNB3FWHD6Z3X45Y/

参政党の神谷宗幣代表は18日午前、岐阜市内で参院選の同党候補の応援演説を行い、獲得議席目標を予算を伴う法案提出が可能となる20議席に上方修正すると表明した。「日本人ファースト」を掲げ外国人問題を強く訴える同党に対し「差別」といった批判があることに関し、「差別をしたいのではない。反日の日本人と戦っている」と反論した。

「信長包囲網がすごい」
「全国どこに行っても、プラカードを持ったファンクラブの人たちがたくさん集まって大変だ。彼らが選挙をかなり盛り上げて、参政党の勢いを伸ばしてくれている。ありがとう、ありがとう」


織田信長の像を背後に演説した神谷氏は冒頭、演説内容に抗議する人たちをこう皮肉った。参政を信長に例え、「京都に上洛したあたりかもしれない。これから全国に広げていきたい時に『信長包囲網』がすごい。メディアでは切り取られる、テレビでも一部では偏向報道がある、県知事からもクレームがくる。右からも左からもサンドバッグ状態だ」と語った。TBSや宮城県の村井嘉浩知事らが念頭にある。

神谷氏は「この30年は、グローバリズムのせいで日本人の所得が落とされ、若い人たちは結婚できなくなって子供を産めなくなり、『大変だ大変だ』といって外国人を受け入れて国を変えようとしている。それを止めると言うと『外国人差別だ』などと言われる。われわれは外国人を差別したいんじゃない。反日の日本人と戦っているんだ」と強調した。

【【参政党】神谷代表「外国人差別をしたいのではない。反日の日本人と戦っているんだ」勢い止まらす20議席に上方修正】の続きを読む

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